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メールニュース『Open-J BOOMERANG』バックナンバー:2005年6月発行分一覧

事務局がお届けしているメールニュースのバックナンバーです。
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2005年6月には、以下のメールニュースが配信されました。
(上のものほど新しくなっています)
Vol.495:電気って何?(06/21)
Vol.494:ストーンウォーク(06/15)
Vol.493:ガイアシンフォニー第5番(06/07)
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Vol.495:電気って何?(06/21)

★グローバル・ピース・キャンペーン★

■転送・転載・大歓迎■


■山田成雲■

『電気を消して… キャンドルナイト』 
http://www.candle-night.org/ 

■さてこの電気の正体ってなんだろう?■ 
今年もキャンドルナイトがやってきました。去年の夏至の日、富士山のWPPD
の会場の厨房の中でたくさんのお鍋とまな板に囲まれながらやったキャンドルナ
イトを懐かしく思っています。今年で5回目となる私のキャンドルナイト。今回
は札幌で参加させて頂くことになりました。 

■現在の日本の電力事情■ 
原子力発電という物を簡単に説明すると、わざわざ放射性のウランを使い、この
ウランを核分裂させて放射能を蔓延させながら、そこから生まれる熱を利用して
蒸気を作り、その力でタービンを回して電気を作るという装置です。問題なのは、
核分裂させた時のコントロール法が未だに安全とはいえない状態のまま運転をし
ていることです。このあたりの限界点にたどり着いたのでしょうか、国は今度は
プルトニウムを使った方向に向けて行こうとしているのですが、これも事故三昧。 

さて、イーター(ITER)という言葉をご存じでしょうか。原子力発電、プル
トニウムに次いで国の方針で6月末に六ヶ所村に誘致しようとしている発電シス
テムのことです。(このイーターについてはGoogleなどで検索してみてください)
このイーターは、「人工の太陽を作ろう」というかけ声から始まりました。今後
50年間、1兆3千億円の研究費が使われる予定のプロジェクトです。もし発電
が可能になったとしても、営業的に送電される予定は今から百年後と想定された
壮大な計画です。 

■まったく新しい発電方法■ 
現在、日本中の物理学者たちは、この研究費獲得に向けて必死の形相で、この人
工の太陽に荷担していこうとしています。今までの発電方法は、石油や石炭や放
射能を吐くウランを燃やし、その熱でお湯を沸かして蒸気タービンを回し、ある
いは水力で発電機を直接回して行ってきました。そして、このイーターも核融合
の熱で蒸気タービンを回して電気を得るのです。結局、燃料や方法は異なっても
やっていることは何も変わっていません。 

私たちは、電気という物をまったく従来とは違った発想でとらえている小さな研
究グループと出会いました。彼らは自然界の電子を操作することで、直接電気を
取り出そうとしています。 

ところで、国からでる彼らの年間研究予算は、わずか40万円たらずです。そこ
で、この研究を札幌の草の根で支えていこうと『未来地球研究所』が立ち上がり
ました。そして私が事務局を任せて頂くことになりました。今夜のキャンドルナ
イトでは、そのお披露目の意味もあって、急きょ少しばかり話をさせて頂きます。
札幌周辺の方は、是非お越しください。 

この研究の将来性は「原発反対」「ダム反対」と訴えなくてもいい世界が生まれ
ること、などなど... 

本日6月21日午後9時30分から『公開秘密結社あじと』で短いトークを行い
ます。テーマは『電気って何?』 
場所 ■ 公開秘密結社あじと(札幌市中央区南9条西11丁目3-12) 
http://www.moku.jp/pc/ajito/ajitorio/ajico/news.html 
お問い合わせ ■ 011-522-2716 

※ただいま「あじと」の元店長:小山田さんが、ゴミを拾いながら日本徒歩縦断
中です。目的地は沖縄の喜屋武岬です。今日は八郎潟。旅の詳細は下記のサイト
をご覧ください!みなさん、応援よろしく! 
http://www.moku-jp.com/pc/mi-go/index.html 

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◆松田卓也◆

「自分を知りたいならば、世界の隅々を見つめなさい。
 世界を知りたいならば、自分の奥の奥を見つめなさい。」
(ルドルフ・シュタイナー)

ドイツの哲学者ルドルフ・シュタイナー(1861―1925)は、子どもの内的生命と
自発性を尊重した学校を、シュットガルトのバルドルフ煙草(たばこ)工場の付
属学校として、1919年に開始しました。現在では全世界に約100校を超え
る自由バルドルフ学校(シュタイナー学校の別名)があると言われています。シ
ュタイナー学校の考え方は、子どもの存在を「物質体・生命体・感情体・自我」
の4つの側面でとらえ、バランスよく育成しようとするものです。

また、シュタイナーは「社会三層構造論」を唱えました。その内容は子安美知子
氏の著書「エンデと語る」にも紹介されています。

社会有機体の三層構造(子安美知子:「エンデと語る」より)
社会全体の機能を三要素に分けます。経済と法と精神とにです。そして経済生活
の領域には助け合いの力、法生活には平等の姿勢、精神生活には自由が、基本理
念として通用すべきだ。この三領域が、三つの基本原則それぞれにのっとって機
能しながら、相互にバランスをとり、インパルスを受けとりあう、というぐあい
になれば、社会が健全になるのです。

これらのシュタイナーの考え方を取り入れながら、千葉県長生郡長南町である試
みがスタートしています。モルゲンランド「あしたの国」です。千葉県長生郡長
南町の21万坪(約68万平米)の小高い丘が波のようにうねる里山に、教育、
福祉、農業、商業、医薬、国際交流にわたる暮らしと仕事の場であり、新しい文
化の発信の場、人間の再生のための「新しいまち」の創造です。

この度、「100万人のキャンドルナイトin WASEDA 」では、NPO法人あした
の国まちづくりの会代表の子安美知子氏をお招きし、リーガロイヤルホテル東京
のチャペルにて、ミヒャエル・エンデやシュタイナー思想についてお話していた
だくことになりました。入場無料の特別講演になっておりますので、ご家族、ご
友人をお誘いあわせの上、ぜひご参加ください。

「100万人のキャンドルナイトin WASEDA 」のプログラム詳細はこちらからご
確認ください。
http://www.atom-community.jp

夏至の夜、みなさまとこの機会をともに過ごすことができればうれしく思います。

■転送・転載大歓迎■

(署名部分省略)
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Vol.494:ストーンウォーク(06/15)

★グローバル・ピース・キャンペーン★

■転送・転載・大歓迎■


◆きくちゆみ◆

ストーンウォークとアースウォーカー
この夏、とても応援したくなる二つの国際的な平和運動を、ご紹介します。

まずはストーンウォーク。戦争で亡くなったすべての人を弔いながら、1トンの
石(Unknown Civilians Killed In Wars:戦争で殺された名もなき市民たち、と
刻まれている)を引っ張って歩く祈りの行脚。これまで世界中の紛争地を歩いて
きたこの石が、今年、なんと911で家族を亡くした「ピースフルトゥモローズ」
のメンバーと一緒に日本にやってきます。広島・長崎60周年にあわせて、長崎
を7月2日に出発、広島に8月4日到着の予定です。1日でも数時間でも一緒に
石を引っ張って歩いてくださる方を募集しています。
詳しい日程とルートはこちらから。
ストーンウォークジャパン:http://members2.jcom.home.ne.jp/stonewalk_japan

今現在の経過は、長崎、佐賀、福岡、山口、広島の実行委員会が立ち上がったば
かりで、なにせ時間がないということで大忙しで準備をやっているとのことです。
HPのほうもあと1週間くらいで各地の情報がより詳しくわかるようになるよう
です。嬉しいことに、グローバルピースキャンペーンからはバウさんが参入する
ことになって、各地をとびまわりながら動いてくれていますので、バウさんから
のストーンウォークの報告を楽しみにしていてください。

そしてもう一つがアースウォーカー、ことポール・コールマンの植樹。彼はイギ
リス人ですが、「戦うより木を植えよう」と現在、沖縄で23万本(沖縄戦で亡
くなった人の数)の植樹をしようとしています。もう既にはじまっていますが、
まだまだサポーターが必要です。苗木はボランティアが各自用意します。1本で
も、2本でも、沖縄の植生にあったものを植えましょう。私もぜひ植えにいきた
いと思っています。8月にデニス・クシニッチと一緒に植樹ができたら、最高!
今は、私も原稿書きとクシニッチの招聘のことで、休みなしの状態です。その上、
今週中に田植えと麦刈りもしなくてはならない・・・。とほほ。どうしてこう重
なるの?誰か助けにきてください。

アースウォーカーについて、もっと知りたい人は、この本を。16年間、地球を
歩いて木を植えている彼のことが、本になりました。
「木を植える男 ポール・コールマン」(角川書店)菊池木乃実著
アースウォーカーのサイト:http://www.earthwalker.com/japan/book.html

ポールは今、8月半ばまで沖縄本島を歩いて1周して毎日木を植えています。
23万本とはとてつもない数です。 日本では中溪宏一(なかたにこういち)さん
がサポートしています。みなさんも、ぜひ、中溪さんに続いてください。

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劣化ウランを追う二人の日本人フォトジャーナリストからの緊急のお知らせです。

1、森住卓さんから
FRIDAY(2005年6月17日付)に掲載された「イラク帰還米兵「劣化
ウラン弾汚染」の真実」をUPしました。 http://www.morizumi-pj.com/

今、私は森住さんと一緒に、子ども向けの「広島・長崎・劣化ウラン」の本を
書いていまして、生みの苦しみの真っ最中です。書き上げることができれば、7
月後半に書店に並ぶ予定です。みなさん、今週号のFRIDAYをぜひご覧くだ
さい。そして編集部に感想を寄せましょう。

2、豊田直巳さんから
テレビ番組のお知らせです。6月15日(水)、日本テレビ(系列を含む)午後
10時54分〜の「きょうの出来事」にてイラクとアメリカを結んでの劣化ウラ
ン問題の現状をレポートします。

尚、この番組は枠が小さな番組でございますので、その日発生した事件・事故・
災害などで延期になる場合もございます。その点、ご了承ください。

イラクのサマワの劣化ウラン、子どもたち、そしてサマワを訪れたアメリカ兵の
劣化ウラン問題、そして現地に派遣された自衛隊員の被曝は大丈夫なのか?をテ
ーマにしました8分半の特集番組を制作しました。03年4月、バグダッドで見
たアメリカ軍攻撃機の劣化ウラン弾発射の瞬間、04年3月のサマワの劣化ウラ
ン汚染の実態、地元の子どもたちの爆発的な感染症の流行、劣化ウランに対して
無防備な自衛隊、そして今年4月のニューヨークでの帰還米兵から生まれた指の
ない赤ちゃん。豊田の劣化ウラン被害取材の中間報告です。

是非ご覧いただき、ご感想、ご意見を豊田までお寄せいただくと同時に、日本テ
レビ報道局の「きょうの出来事」にもお寄せいただきたく存じます。
番組のHP:http://www.ntv.co.jp/kyodeki/

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最後に、あんまりおもしろいので、シェアします。スターウォーズをパロッた映
画、ストアウォーズ。オーガニックの野菜や食品たちと、ダークサイド(農薬や
化学肥料や放射線照射や遺伝子組み換え)の野菜や食品たちとのいのちをかけた
戦いをご覧ください。 http://www.wa3w.com

きくちゆみのブログ http://www.kikuchiyumi.blogspot.com
911ボーイングを探せ http://www.wa3w.com/911
テロリストは誰? http://www.wa3w.com
Global Peace Campaign  http://www.peace2001.org
Yumi's Blog  http://www.yumikikuchi.blogspot.com

■転送・転載大歓迎■

(署名部分省略)
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Vol.493:ガイアシンフォニー第5番(06/07)

★グローバル・ピース・キャンペーン★

■転送・転載・大歓迎■

■山田成雲■

■内なる自分に還る■
ガイアシンフォニー第5番 アーヴィン・ラズロー氏のコメントから

・・・<前略>
最近の科学の進歩によって、どんどん明らかになっていることですが、自然界に
は何ひとつ偶然はない。すべては互いに繋がって起こっており、純粋に偶然に起
こることなど、何もないのです。すべてのいのちが共に働き、共に変化し共に進
化し、お互いに同調しながら響きあっている。たとえば、私たちの身体のことを
考えてみてください。たくさんの小さな異なった部分がこれほど見事に連携し、
調和しながらひとつの統一を保っているシステムは他にありません。異なった部
分が共に働きひとつの統一を保っている、ということが生きている、ということ
なのです。この真理は、細胞や分子についてもいえます。細胞は、たくさんの異
なった分子が、共に働いている統一体です。分子はたくさんの原子の集まりであ
り、原子は素粒子の集まりです。すべての存在が繋がって生きているのです。次
なる疑問は、全存在が、いかに繋がっているか、ということです。私は科学者と
して、単なる想像ではなく科学的にその答えを探しました。最近10年間の素粒
子レベルの実験や証拠によってこの世界は、極めて微細なレベルで強く繋がって
いることが、わかってきました。そして、微細なエネルギーや情報を交換し、す
べての存在を、途切れることなく繋いでいる、目に見えない「場」のようなもの
があるのです。細胞も分子も生命体も生態系も、惑星も銀河もみなその「場」の
中にあって、互いに繋がれています。繋いでいるのは、場なのです。
では一体、どんな場なのか。それは、とても微細なエネルギーの場です。原子よ
りもさらに小さい量子のレベルで働いている場です。この世で起こるすべてので
きごとは、この微細なレベルで働く量子エネルギー場になんらかの痕跡を残しま
す。
・・・<中略>
自然は無限の叡知を持っています。自分の内なる直感をもう一度信じ、自然との
一体感を取り戻したとき、自然の無限の叡知が自分自身のものとなります。ただ、
自分自身に戻ればいいのです。
激動の時代に生きていることは、実はとても素敵なことなのです。激動の時代に
は、バタフライ効果という現象が起こりやすい。世界のどこかで一羽の蝶が羽ば
たいて起こった小さな風の変化が、次々に増幅され1週間後には、地球の裏側で
台風に発達するという現象です。ほんの小さな力でも正しいときに、正しい場所
で正しい方法で発揮されれば全地球規模の変化を起こしうるということなのです。
一人ひとりの中に変化を起こす力がある。力があるからこそ責任もある。未来を
開く鍵は、自分の中にその力があることを知ることです。自分自身が変わること
によって世界を変えるのです。

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私がこの『ガイアシンフォニー第5番』を初めて観たのは、昨年11月28日、
東京でのことでした。上映会が終わり次に開かれるラズロー氏の講演までの間、
一旦ロビーに出たときのことです。すれ違いざまにひげもじゃの男性から声をか
けられました。「バウさんじゃないの!わ〜バウさんだ!きのう家の書棚を整理
していたらバウさんの本を偶然見つけて、また会いたいなと思ってたとこだった
んだ。これは偶然じゃないよね!」

この男性は吉川宗男さんといいハワイ大学の名誉教授で、以前から親しくしてい
ただいている方です。初めての出会いは7年前、その当時米国で環境保護活動家
として一番動いていたロバート・ケネディ氏を吉川さんたちが日本に招聘され、
その時のパーティーでお会いしたのがはじまりです。久しぶりの再会にボクもと
ても感激しました。その後、吉川さんの隣の席に座りラズローさんの講演を聴い
たのですが、講演中の彼はほとんど下を見ながらラズローさんの講演内容を日本
語と英語を交えながら熱心にメモしておられました。会場内のほとんどの人が聴
くだけというようなポーズだったのですが、吉川さんのモノを探求していく熱心
さにはあらためて感心させられました。

その吉川さんが今年4月に大阪に大学院を創設されました。その記念事業として
『ガイアシンフォニー第5番』の上映会を無料で開催されます。また同時に開か
れるトークセッションにはパネラーとして龍村監督と『びっくりドンキー』の社
長の庄司さんが来られます。庄司さんは、私が東京で初めて観た上映会の2日前
に札幌にラズロー氏と龍村さんを迎え無料上映会を開催されたり、東京平和映画
祭のスポンサーになっていただいたり、私たちがやっているグローバルピースキ
ャンペーンにも参加していただいたりと、企業家として稀にみる展開で環境、平
和活動、地域活動をやっておられる人物です。吉川さんを加えた3人で話し合わ
れる未来像は今からとても楽しみです。

このメールニュースをうちながら、吉川さんに電話をしたら今の時点で50席位
の空きがあるそうです。下の申し込みアドレスに夜中でもいいですからメールを
送ることをおすすめします。先着順で締め切るとのことです。申し込みはメール
のみの受付ですので、確認のメールをお待ち下さい。

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国際メンターシップグラジュエートスクール主催
メンタリング特別企画
6月12日(日) 12:30〜
映画「地球交響曲−第五番−」
上映とトークセッション

パネラー
■龍村 仁(たつむら じん)
1940年、兵庫県宝塚市生まれ。63年京都大学文学部美学科卒業後NHK入
局。74年ATG映画「キャロル」を製作・監督を機にNHK退社。インディペ
ンデントディレクターとしてドキュメンタリー、ドラマ、CMなど数多くの作品
を手がける。89年から制作を開始したライフ・ワーク「地球交響曲 第一番」
をスタートし、現在も精力的に活躍中。 http://www.gaiasymphony.com/
■庄司 昭夫(しょうじ あきお)
1943年、岩手県盛岡市生まれ。「株式会社アレフ」代表取締役社長。63年
ジャズドラマーを志して上京。68年、母親が病に倒れたため帰郷し、「ハンバ
ーガーとサラダの店ベル」を開業。72年からは「びっくりドンキー」などのチ
ェーンストア展開を本格的にスタートさせる。2001年にはバイオガスプラン
ト実験を開始するなど、食の安全・安心と環境問題に深く、積極的にかかわって
きた。現在、293店、年商346億円。 http://www.aleph-inc.co.jp/
■吉川 宗男(よしかわ むねお)
ハワイ大学名誉教授。教育、環境、健康、ビジネスの分野で独自のメビウス論を
展開。意識改革やリーダーシップ、メンタリングに関する世界最先端のセミナー
に積極的に行い、マイクロソフト、IBN等のコンサルタントとして国際的に活
動するメンタリングの第一人者。アルバート・シュバイツアー賞、ハワイ大学最
優秀ティーチング賞受賞。 http://www.ehle.ac.jp/imgs/

日時:2005年6月12日(日) 12:30〜17:00
場所:クレオ大阪西(大阪市立男女共同参加センター)
大阪市此花区西九条6丁目1番20号
TEL:06-6460-7800
(JR大阪環状線 西九条駅 下車徒歩2分) 
※お越しの際は必ず公共交通機関をご利用ください。
なお駐車場はございませんので、車でのお越しはご遠慮ください。
参加資格:18歳以上の方
定員:350名(定員になり次第締め切ります。)
参加費:無料
締切:2005年6月11日(土)
申し込みはこちらから:
http://www.ehle.ac.jp/imgs/event/mousikomi.html
      
主催:国際メンターシップグラジュエートスクール
後援:学校法人エール学園グループ
国際メンターシップ協会

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E-mail:open-j@peace2001.org

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