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Forgive, Get PEACE !

世界がどう変わっても、わたしたちはあなたたちのことを思っています

アフガニスタンの人たちを助けたい。

子供たちから、今回のテロのことを聞かれたときに、「ほんとうはそうじゃないんだけどね・・・」と、返事をすることがないでしょうか。

どうして、ほんとうが、ほんとうじゃないんでしょうか。
「おとなのおはなし」だから、ではないでしょうか。

どうして、大人の問題で子どもたちが犠牲にならなければいけないのでしょうか。

アメリカで親を失くした子供たちは、とても、かわいそうです。
でも、アフガニスタンの子どもたちは、まだ、間に合います。

わたしたちと、一緒に、アフガニスタン難民たちを助けて下さい。

難民救援プロジェクト 呼びかけ人 中山 香
Forgive, Get PEACE !

現実的には、物資や食糧等よりもお金の方が必要です。これは輸送の問題で、税関の手続きの煩雑さと時間のロスまた、コンテナを船便で送ると2〜3ヶ月の時間を要するからで、さらに、現地(パキスタンの予定)で購入したほうが、現地の経済効果をあげることができるから等が主な理由です。



郵便振替
00980-5-12290
加入者名:オープンジャパン
(通信欄に必ず「難民救援」と書いて下さい)

※金額・氏名はこのホームページ内に掲載させていただきます。
 匿名での寄付をご希望の方は、通信欄に「匿名希望」と明記してください。

また、資金援助のみならず、わたしたちとともに活動(ビラまき・募金など)にご参加くださる方も募集しております。その他、お問い合わせ等、こちらまでお願いします。

配布用ちらしB5版(Word形式)をダウンロード

アフガン難民救援活動をしている団体の紹介

ぺシャワール会
http://www1.mesh.ne.jp/~peshawar/

孤立するアフガンで診療所を建て、井戸を掘るペシャワール会は1984年より現地活動を開始し現在パキスタン・アフガニスタンに1病院と10診療所を設立して年間20万人の患者診療を行っています。加えて2000年夏より戦乱についで今世紀最悪の干ばつに見舞われるアフガニスタンの村々で約600か所の水源(井戸、カレーズ)確保作業を継続しています。これを日本では4000人のペシャワール会会員が支えています

アフガニスタンに関する情報

―パキスタンにある旅行社―NIPPA TRAVEL'S HOME PAGE
「オバハンからの緊急レポート」
http://www.pat.hi-ho.ne.jp/nippagrp/obahan.htm

テロ事件から、今日までの現地の様子がうかがえます。