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やまぼうし
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  やまぼうし
 
  プロフィール  
氏名/愛称:
岩永 隆治/やまぼうし
出身地(市町村まで):
長崎県島原市
現住所(市町村まで):
長崎県雲仙市
みんなに提供出来るモノ:
現実的には焼き物を生業としているので器やその技術。
またDIYによる家造りやそのHow to。
そして将来は未来地球を通して『夢』を多くの人に提供していけたらと想ってます。
私を推薦してくれた人:
鹿児島の赤星さん/西海市のパオさん
私が推薦した人:
島原市の實成さん/東彼杵町担当のチカちゃん
担当地区:
長崎県雲仙市
 
 
  プロフィール詳細  
 
 point 自己紹介:
長崎県は島原市の「護国寺」というお寺の三男として生まれる。
工業高校を卒業後エレベーター会社のエンジニアとなるが、もっと世界を知りたくて退社しインドやアジアを2年余り放浪する。
その放浪の途中のインドのゴアで原秀雄氏(現在は奈良県十津川村在住)に出会いかなり影響を受ける。
帰国後、焼き物の道に入り、その数年後に弟子入りした屋久島の吉利博行氏の原始的な焼き物作りに感銘し以後その道を追求する。
‘88年に当地に開窯、その時に隣接する雲仙国立公園ではヤマボウシの花が数年ぶりの見事な咲きっぷりで屋号にその名をいただく。
(後に知ったのだが、そのヤマボウシの木はきリストの十字架として使われたと云う伝承がある。雲仙の地獄では多くの隠れキリシタンが温泉の熱湯による拷問が行われた史実があるのでヤマボウシの木の珍しい群生はなにか因縁めいたものがある。また材は硬いのでロクロの心材としても使われたらしい)。
その開窯した年の夏に長野で行われた「88命の祭り」にて連れ合いの由紀と出会い、秋には結婚する。
以後、仕事の傍らチェルノブイリ原発の事故や諫早湾干拓の問題でエコロジーに関心を持ち多くのイベントや反対運動に積極的に参加するように心がける。
また、その事も絡めて、今で言うロハス(Lifestyle of health and sustainabilityの略語)的な環境作りを自分なりに模索する。
 point やりたいこと:
諫早湾を元の肥沃な干潟に戻す事。
人々の環境に対する想いや非戦の為の意識改革。
 point 年齢:
49歳
 point 私を表現する属性:
血液型はA型/星座はおひつじ座
 point 電話番号:
0957-65-8080
 point メールアドレス:
yamabosi@fsinet.or.jp
 point 運営WEBサイト/関連WEBサイト:
http://www.fsinet.or.jp/~yamabosi/
 point 住んでる田舎/こんな街:
日本で一番最初に設立された雲仙国立公園の傍に位置し谷間には美味しい水がコンコンと湧いている素敵な田舎。
背後には雲仙岳、眼下には諫早湾はさんで多良岳が一望できる。
 point 譲りたいモノ:
モノじゃないけど、山里なので犬猫を捨てていく人が多く怪我したそんな動物達の面倒を看ているうちに人間より動物の数の方が増えてしまった。
今も子犬の貰い手をさがしています。
 point 探している:
子犬の貰い手は上に書いたので・・・、この国や世界を真っ当な道に導いてくれる指導者。
 point 今年の目標:
雨漏りの修理。
 point 依頼事項:
地球を大切に!!
 point 趣味:
読書と音楽
 point 宝もの:
家族そして仲間(弁当箱を通じて出会えた人達も)
 point 好きな場所:
バリ島
 point 好きな色:
アースカラー
 point 好きな本:
『タオ-老子-』、『ボランタリー・シンプリシティ』、『スモールイズビューティフル』、『ハチドリのひとしずく』、藤原新也の本、星川淳さんの本など・・・
 point 好きな曲:
最近よく聴いてるのはマイルス・デェイビス、一曲だけと言われればやっぱ『イマジン』かな。
 point 好きな映画:
『ガンジー』
 point 好きな食べ物:
カレーライス、タイカレーも美味しいネ!
 point 好きな言葉:
「ありがとう」「行雲流水」
 point 好きな店:
やまぼうし工房(手前味噌)
 point 好きな動物:
生きとし生けるもの全て。(ヘビはちょっと苦手だけど・・・)
 point 好きな花:
もちろん『ヤマボウシ』、山野草(園芸種よりは野山に咲く花)。
 point 好きな人:
つれあいの由紀。
 point 尊敬できる人:
ゴータマ・ブッダ、マハトマ・ガンジー、山田バウ
 point 笑いばなし:

私の人生(死んだ時に「こんな人生も在ったんだね〜」と笑い飛ばして欲しいです)。

 point 得意な料理: 
カレー
 point 宿泊OK:
もう数年したらゲストハウスとして造った小屋が宿泊可能(現在は子供小屋)。
 point 生まれた場所の思い出:
家の敷地から湧いていた水の透明感と、そこに集う生き物達の姿。
 


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